返信先: 「中野屋」というネット通販詐欺サイトに注意!


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#1970
アバターLGBTへの配慮が出来ない国からの詐欺かな・・・めっちゃ堅い話やで
ゲスト

「中野屋」ホームページ http://www.narouhorror.shop/
HTMLソースコードを1部分解析(intelligence)

自由主義諸国におけるLGBTは今や常識となりつつあり国によっては同姓婚も認める法もある
対してこれら詐欺サイトを詳細に見ていくとそれらに対する配慮がない
例えば
スカート:女性コーナー
パンツ(ズボン・スラックス):男性コーナー
と分類している
わが国も似たようなものなので(世界標準から遅れてる)類似した国家からと思う
HTMLの表記もHTML4.1がベースでHTML5を一部使うという混在したものもある
これだけのドメイン取得も破格とはいえ金もかかるし、口座の買い取り、ATMの出し子、サイト作りや、番地の検証(不存在な場所の選定)等を考えるとかなり金がかかるので、個人ではなく組織、可能性としては人民解放軍の可能性が高いのではと考えてしまう。彼らにとっては敵国であり同時に搾取しても良い国家や国民に該当するからである。
犯罪としてはコストと手間がかかりすぎるが、国家事業ならばそれでも良いわけだし。
さらに人民元はIMFのSDRに入ったがやはり国際信用力がなく忌み嫌われる。
人民元よりも日本円の方が国際信用力もある。かと言ってUS$では連邦準備制度が本気になる可能性もあるから手を出しにくいのでトップダウンできるようにPRESIDENTをコントロールできるようにサイバー戦を仕掛ける。
日本は政治家がアホやから取り入りやすい。(自民の二階・共産や立民のように)
何のために?
日本人の金で日本の領土を奪取する目的だろう。
彼らにとって朝鮮・韓国は魅力がない(太平洋に出られない)
フィリピンとは戦争になる。台湾はアメリカが付いている。
日本にも安保条約はあるけれどよく読んでさらに連邦議会の承認とか考えると日本を守るという執行はほぼ不可能。米軍基地に被害が及べば別だが。(日米安保条約は絵に描いた餅のようなもの)
沖縄・尖閣諸島・対馬・奄美・北海道と買い占めているのもそのためか。
中国の50年後という地図には日本省と書かれている。(日本国は飲み込まれて存在していない)
そしてなにより、太平洋へ一気に出られる。
突破口は尖閣だろう。
そのための金集めかもしれない。(おそらく2番目の目的)
主目的は情報の収集(国民性やセキュリティも含めて)だろう。
日和見ロシアはやくざと同じで勝てる方に付いて漁夫の利。

などと思う今日この頃。

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